●はい、早速行きましょう!
ちなみにすべて刈谷での試合ね。
第1試合
FC町田ゼルビア0-1バンティオンセ神戸
神戸:松田
結構きてましたぜ、500人は行ってたんじゃないんだろうかね。
神戸にはガンバとかヴィッセルで活躍した森岡茂がいました。
やはりこのカテで、彼の存在はでかいですね、なんというのか、老獪な感じです。
全体的なイメージとして、町田はパスサッカー。
それもN-BOXといわれた01年の頃の磐田ではなく、93、94年ごろのヴェルディのようにチョンチョンという感じのパス&個人技で相手をかく乱。
で神戸の方は、堅守&試合巧者、という感じでした。
ただ前半5分くらいは神戸が圧倒的に攻めまくってましたね。
その後は割りかしがちっと守ってた・・・というか相手の決定力もあったかもだけど。
どうだろう、町田サイドからするとちと悔しい試合だったろうね。
なんというのか「何とか欠乏症・・・」って感じでした。内容的には圧倒してただけに、ここぞというところで点が入りませんでした。
挙句の果てにDF(ごめん、忘れた、津田だったかな)が2枚イエローもらって退場。
これで勝負あったかな、という感じです。
第2試合
静岡FC3-1ノルブリッツ北海道
静岡 :日比、池田、清野・・・そう!あの清野!!!
北海道:日向寺
―おぅ!清野!久しぶりじゃねぇか!
いやいや、清野ってやはり、というか、このカテでは存在感デカイね。
まぁ、これくらいやって当然だろう、という見方も出来るし、早く静岡FCを上に上げてくれ、という感じです(^^;;
正直力の差があったかな、という感じですけど、北海道の方もしぶとく行ってました。
スタンドも、近い静岡のファンよりも北海道のファンの方が多い、という「なんでやねん」現象が起きてましたが(苦笑)試合終了後はそれなりに温かい拍手でいっぱいでした。
ちと気になるのは静岡、仕掛けが遅い。
相手に合わせとんのちゃう?という感じです。
これは悪い方向に出やすいんで気をつけて明日頑張ろう。
ただね、この2試合、勝ったほうも負けたほうも、まだ決まったわけじゃないんで。
何が言いたいか、というと「気を抜いての怪我」です。
前々から言ってますが、カテが下がるほどに目立ってくるのが荒いコンタクト(激しいコンタクトとは違う)
と審判のジャッジ技術ね。
気をつけながらもしっかり「自分」を持ってプレーしよう!
後、まだ初日での感想なんですが・・・。
★セントラル開催
いやいや、セントラル方式で、地元のチームが出てないってのは、半官びいきになっちゃうよね、ということですね。
というのはどっちも頑張れって言うスタンスで見てると先制された方を応援するわけですね、同点になってもつれるとおもろいから。
静岡FCと北海道の試合ではそれが顕著でしたからね(^^;;;
先制された後、北海道が同点に追いつくんですけどスタンドの盛り上がりは異常でした。
この人ら、ホントに北海道から来たんだろうか・・・という感じの人もいたりして。
「刈谷に魔物がすんでる」としたら・・・この微妙なスタンドの雰囲気になるかもです。
いずれにせよ、結構お客さんも来てましたね。
★3日連続ゲームでの開催
過酷といわれるJFLへの道ですが、各地域リーグで1、2位になっても全国大会で、平然とこういう日程が組まれる。
ちときついよな・・・と思いつつも、これを乗り超えないとJFL(→Jリーグ)も行けんわけですので、、、踏ん張ってくれ。
その意気で、明日は「刈谷vs高崎」もありますんで(苦笑)、、、埋めて♪
はい、明日の試合ですが、
第1試合 FC町田ゼルビア vs静岡FC (11:00)
第2試合 バンティオンセ神戸vsノルブリッツ北海道(13:15)
これも忘れんなよ。
FC刈谷vsアルテ高崎(18:00)
ちなみにすべて刈谷での試合ね。
第1試合
FC町田ゼルビア0-1バンティオンセ神戸
神戸:松田
結構きてましたぜ、500人は行ってたんじゃないんだろうかね。
神戸にはガンバとかヴィッセルで活躍した森岡茂がいました。
やはりこのカテで、彼の存在はでかいですね、なんというのか、老獪な感じです。
全体的なイメージとして、町田はパスサッカー。
それもN-BOXといわれた01年の頃の磐田ではなく、93、94年ごろのヴェルディのようにチョンチョンという感じのパス&個人技で相手をかく乱。
で神戸の方は、堅守&試合巧者、という感じでした。
ただ前半5分くらいは神戸が圧倒的に攻めまくってましたね。
その後は割りかしがちっと守ってた・・・というか相手の決定力もあったかもだけど。
どうだろう、町田サイドからするとちと悔しい試合だったろうね。
なんというのか「何とか欠乏症・・・」って感じでした。内容的には圧倒してただけに、ここぞというところで点が入りませんでした。
挙句の果てにDF(ごめん、忘れた、津田だったかな)が2枚イエローもらって退場。
これで勝負あったかな、という感じです。
第2試合
静岡FC3-1ノルブリッツ北海道
静岡 :日比、池田、清野・・・そう!あの清野!!!
北海道:日向寺
―おぅ!清野!久しぶりじゃねぇか!
いやいや、清野ってやはり、というか、このカテでは存在感デカイね。
まぁ、これくらいやって当然だろう、という見方も出来るし、早く静岡FCを上に上げてくれ、という感じです(^^;;
正直力の差があったかな、という感じですけど、北海道の方もしぶとく行ってました。
スタンドも、近い静岡のファンよりも北海道のファンの方が多い、という「なんでやねん」現象が起きてましたが(苦笑)試合終了後はそれなりに温かい拍手でいっぱいでした。
ちと気になるのは静岡、仕掛けが遅い。
相手に合わせとんのちゃう?という感じです。
これは悪い方向に出やすいんで気をつけて明日頑張ろう。
ただね、この2試合、勝ったほうも負けたほうも、まだ決まったわけじゃないんで。
何が言いたいか、というと「気を抜いての怪我」です。
前々から言ってますが、カテが下がるほどに目立ってくるのが荒いコンタクト(激しいコンタクトとは違う)
と審判のジャッジ技術ね。
気をつけながらもしっかり「自分」を持ってプレーしよう!
後、まだ初日での感想なんですが・・・。
★セントラル開催
いやいや、セントラル方式で、地元のチームが出てないってのは、半官びいきになっちゃうよね、ということですね。
というのはどっちも頑張れって言うスタンスで見てると先制された方を応援するわけですね、同点になってもつれるとおもろいから。
静岡FCと北海道の試合ではそれが顕著でしたからね(^^;;;
先制された後、北海道が同点に追いつくんですけどスタンドの盛り上がりは異常でした。
この人ら、ホントに北海道から来たんだろうか・・・という感じの人もいたりして。
「刈谷に魔物がすんでる」としたら・・・この微妙なスタンドの雰囲気になるかもです。
いずれにせよ、結構お客さんも来てましたね。
★3日連続ゲームでの開催
過酷といわれるJFLへの道ですが、各地域リーグで1、2位になっても全国大会で、平然とこういう日程が組まれる。
ちときついよな・・・と思いつつも、これを乗り超えないとJFL(→Jリーグ)も行けんわけですので、、、踏ん張ってくれ。
その意気で、明日は「刈谷vs高崎」もありますんで(苦笑)、、、埋めて♪
はい、明日の試合ですが、
第1試合 FC町田ゼルビア vs静岡FC (11:00)
第2試合 バンティオンセ神戸vsノルブリッツ北海道(13:15)
これも忘れんなよ。
FC刈谷vsアルテ高崎(18:00)
台風一家(ヲイ)
▼だいぶ涼しくなった豊田市某所からお送りしてます三河人語。
でも昼間は相変わらず温度は上がってる感じです。
●さ、YKKと最後の対戦です。
結果。
FC刈谷1-2YKKAP 刈谷
刈谷 :ウエンツ宮田
YKK:黄、猿田
―結局最後の最後まで勝てませんでしたね、とほほ。
YKKの応援団も結構来てまして(バスツアーがまた出たんかな?)600人強の入場者数。
試合の入り方は悪くなかったと思うんですけど、YKKの選手は出足がやはり違いますね。
ボールへの寄せが早い、 球出しも結構「気」が入ってる感じで点は取られてなかったけど取れもしないかもな・・・と思ってました。
失点がな。。。1失点目はGKのキャッチミス。
まぁ、それがすべてとは言い切らんけど、結果的に痛いエラーでしたね。
後半にウエンツ宮田のPエリア外(追:後で確認したらPエリア内m(_ _)m)からの弾丸スーパーゴール(ああいうの、どんどんやってってね)、見事の一言でした。
ただ、次のその瞬間にゴール決められてます・・・とほほ。
防げたといえば防げた点ばかり。
YKKは来年は、アローズ北陸と合併して新しいチームとなってJを目指していきます。
そういう意味では今まで全く勝ってなかったYKKに最後くらい勝ちたかったな(アローズには何勝かしてます)
さ、気持ち切り替えて次の試合に向かいましょ!
次は熊本戦。
三菱水島2-3FC岐阜 @美作
水島:中川、松永
岐阜:北村、高木、相川
―アシストしたかったですが(苦笑)でも、4位キープ。
ということで次は大垣でソニ仙戦。
気をぬいちゃだめです。
▼今日は刈谷ではなく名古屋の港サッカー場ってところでFC刈谷の試合があったんで行きました。
相変わらずのばたばた気味で行った割にはついた時はまだ選手紹介してませんでよかったな、と思います。
▼今日は音響面があまりよくなく、スピーカーも何言ってるのかわかりません。
さらに鳴り物も禁止ということで、応援も制限がありましてね。
▼こういうの見るにつけ、もう港サッカー場やめたら?とか思ったりします(^^;;
まぁこれは自分だけの意見ですけど、確かに名港トリトン使えば刈谷からでもすぐ着くっちゃぁ着いちゃうけど、売店も出せません、応援も鳴り物禁止、スタンドもここからは入っちゃだめ、とか、刈谷では考えられんほどいろんな制約があります。
ちっともホームって感じがしませんよね。
そういう意味で行くと手作りでいろいろやれる刈谷ってのはすごいな、と思うと同時に、芝養成期間とか、この時期みたいに運動会で使用されてたりする場合は港以外でだったら豊橋とか、豊スタとか(豊スタか^^;;;)いろいろ候補はあると思うんだけどな。
▼もっともリーグ戦でも相性よくない港サッカー場だけにそういう考えになるのかもしれん。
●まぁ、でも相性だけと言い切らんけどな・・・。
今日の結果。
FC刈谷0-3ジェフR 港@365人
ジェフ:河野2点、野澤
―ジェフ応援団ははいわゆる本家様(ハレルヤとか)が来てまして結構本気モードでやってましたね。
拡声器であれこれ挑発?やってた??
ちょうどトイレに行ってましたんで何いってたかは分かりませんが応援ではどやこや、とかマッタリしてたらどやこやとか言ってたみたいです。
自分は応援論嫌いなんでこれくらいにしときますけど、それにしても今日の刈谷の試合は・・・とほほって感じでしたね。
・・・今に始まったことじゃない?(^^;;;;;
でも、前天皇杯の2回戦のとき書いたことの続きを書かせてもらうと、逆に言えばどこのチームともそう差はないと自分は思ってるわけですよ。
だって、岐阜にあれだけの試合をしてくれたわけだし、Hondaにだってアウェーで勝ったじゃん!
だから刈谷は「やれば出来る」んですよ。
だからついつい「何手を抜いてるんだ、自分達の力を信じて戦ってくれ!」と思うのは当然ちゃ当然なんですよね。
ということで、残留確定となるまで気を抜いて欲しくないし、きっと手は抜いてないと思ってるし次の試合も是非気合を入れてケツの穴をしっかり引き締めてやってって欲しいな。
確かにジェフサポもたくさんスタジアム来たけど刈サポだってたくさんきてたわけだから、そんなサポーター達のためにも、しっかりよろしく!







