2004年1月16日のゲーム(東海社会人サッカートーナメント)(1)

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まず第1試合からです。
とはいっても静岡スバルの印象が強くって正直忘れかけてます・・・今日の試合だったってのに(苦笑)
何とか思い出しつつ紹介します。

FC川崎は岐阜にある川崎重工のサッカークラブ、ということで、決して川崎市からこっちに来てるわけではありません(^^;
そういうところのサッカーチームですわ。
で、一方の佐川中京は東京、大阪、印刷に続いてJFLを目指します。
だからこの大会については多分通過点程度にしか捕らえてないかもしれませんね。
そういうことで、地元岐阜のチーム登場、ということで、選手の家族およびサッカー馬鹿(苦笑)たくさんで埋まりました。
僕も岐阜にゆかりがある人間ですんで、岐阜のチームを応援してました(^^

試合なんですけど、率直に言って「球際の強さ」という言葉がぴたっと当てはまる感じの試合内容だったな、という印象ですね。
2点目はちと忘れかけててあんましインパクトないんですけど(こら^^;;;)佐川中京の1点目はまずしぶとく右からセンタリングあげてってシュート →GKファンブルしちった→相手FWにつめられてゴール!という内容だったんですけど、このシーンに限らず、ちとその「ポロ」というのが多かった印象ですね。
致命的な事故につながった、というべきでしょうね。
それ以外でも川崎の8番君(ちと怪我してたんかね)の動きがあんましよくなかったと言うこともあるんでしょうけど、もう少しで球に追いつくよ、というところであきらめたりしてしまってたり、その点が残念だったな、と思います。
8番君以外でもそういう場面がちらほら目に映ってしまって、そういうところ、しっかり次まで頑張ってやってきてほしいな、と思います。
一方の佐川中京(多分清水)はそういう球際が強くって先制点のところでも感じましたけど最後まであきらめない姿勢は買いだと思いますね。

最後PKで何とか1点差まで持ってったんですけど、そういうところ、ものすごく感じましたね。

ごめん、地元岐阜が出てきたけど、次の試合のほうが印象に残ってるわい、ですからここまでや(^^;;;;
で、次。
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