デンソーサッカー部の存在を知り、自分自身はJFLというカテゴリーに興味を抱きました。
そういう意味でもデンソーに感謝の意味をこめて、昨日セントレアから直行で刈谷の運動公園に向かいました。
スタジアムに着いたときにはスタンドは結構な入場者数で埋まってました。
長い間、デンソーサッカー部として運営してきてたわけなんですけど、今日でホームゲーム最終戦。
なんとも試合見ながらいろんな思いがめぐってきましてね。
「はじめてみたとき、この刈谷の競技場はまだスタンド小さかったっけな」
「あん時は徳重がいたっけな、コロッケがいたっけな。」
「百武なんかもいたな(^^;;;」とか・・・。
スタンド見ててうれしかったのは(元?)サポーター代表のウガさんがいたところ。
前半コールリーダーして現コールリーダーが後半を受け持つ、という感じだった。
ウガさんは最近お忙しいのかなかなかスタジアムで見ることがなかったんですけど、やはり引き締まる(^^
今のコールリーダーの方も独特のらしさを見せてくれて・・・お前声だししないくせにσ(^^;;;;・・・やっぱりデンソーの応援団は日本一だよ、このメンツは・・・。
このサポーター集団に関しては自分は一目置いてます、サッカーをよく知ってるし、手を抜いたら容赦しない。
このサポーター集団は大好きです。
というか、申し訳ない・・・ホントに・・・。
試合内容も昔初めてデンソーのサッカーを見た頃のようにみんな全員が畳み掛けるように必死に勝つんだ!という気迫で相手のFCホリコシに挑んでいました。
とにかく得点チャンスが多かった。
でも後一押しができん・・・そこがこのチームの永遠の課題でしょうね。
・・・なんていいつつも、楽しかった(^^
やっぱりこのチームはそういう「野武士的魅力」という言葉がぴったり当てはまるんですよね。
そう、三河武士的な何かがね。
そういう意味でも昔のデンソーが復活したような畳み掛けるサッカーがこの試合で見れてホントに良かった。
最後のセレモニーはまじまじと見入ってしまいましたが、来期からのFC刈谷、成功祈ってる・・・いやいや、他人事じゃない!
成功させたいね、
応援してる身からしても。
感謝、そして期待!
デンソー0−0FCホリコシ
そういう意味でもデンソーに感謝の意味をこめて、昨日セントレアから直行で刈谷の運動公園に向かいました。
スタジアムに着いたときにはスタンドは結構な入場者数で埋まってました。
長い間、デンソーサッカー部として運営してきてたわけなんですけど、今日でホームゲーム最終戦。
なんとも試合見ながらいろんな思いがめぐってきましてね。
「はじめてみたとき、この刈谷の競技場はまだスタンド小さかったっけな」
「あん時は徳重がいたっけな、コロッケがいたっけな。」
「百武なんかもいたな(^^;;;」とか・・・。
スタンド見ててうれしかったのは(元?)サポーター代表のウガさんがいたところ。
前半コールリーダーして現コールリーダーが後半を受け持つ、という感じだった。
ウガさんは最近お忙しいのかなかなかスタジアムで見ることがなかったんですけど、やはり引き締まる(^^
今のコールリーダーの方も独特のらしさを見せてくれて・・・お前声だししないくせにσ(^^;;;;・・・やっぱりデンソーの応援団は日本一だよ、このメンツは・・・。
このサポーター集団に関しては自分は一目置いてます、サッカーをよく知ってるし、手を抜いたら容赦しない。
このサポーター集団は大好きです。
というか、申し訳ない・・・ホントに・・・。
試合内容も昔初めてデンソーのサッカーを見た頃のようにみんな全員が畳み掛けるように必死に勝つんだ!という気迫で相手のFCホリコシに挑んでいました。
とにかく得点チャンスが多かった。
でも後一押しができん・・・そこがこのチームの永遠の課題でしょうね。
・・・なんていいつつも、楽しかった(^^
やっぱりこのチームはそういう「野武士的魅力」という言葉がぴったり当てはまるんですよね。
そう、三河武士的な何かがね。
そういう意味でも昔のデンソーが復活したような畳み掛けるサッカーがこの試合で見れてホントに良かった。
最後のセレモニーはまじまじと見入ってしまいましたが、来期からのFC刈谷、成功祈ってる・・・いやいや、他人事じゃない!
成功させたいね、
応援してる身からしても。
感謝、そして期待!
デンソー0−0FCホリコシ







