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チューンナップ

今年最初の飲み会はやや遅め・・・。
あ!元旦にやったっけな(^^;;;

そういうことで2回目の飲み会(苦笑)が28日にあるんで更新は行いませんです~。

さてさて、書きたかったけど、重くて更新でけんかったよ、という話をしましたが、スキー板のチューンナップを行いました。
一応一式あります、チューンナップ台とかもあるけど使わなくてもやり方次第で2つくらい台があれば出来るもんです。
板をその台に乗っけて平行になってることも必要ですけど、特にスキー板の場合、ビンディングのストッパーでスクレイパーが引っかかることがたびたびあるんですね。
そこで僕がやったことは、
板にブーツをセットして、その2つの台に両端を支えられながら板をさかさまにしてワックス塗りを行う、というものです。
アイロンで行うわけですけど、経験上、アイロンは温めさせすぎるとワックス塗ってる最中にソール部分(板の裏)を傷つけることがあるんでそこそこの温度でキープするのが良いですね。
最も今のスキーワックス用アイロンは温度調整ができますけどね、僕らが学生の頃はワックスを溶かしてみたりして、その様子で温度を確認してみたりしたもんです。

ワックスがない時、どうしましょう!というとき、僕が以前やったもののひとつで「車用のワックス(ソフト99とか、あの手^^;;;)」を使ってしまいました。
でもね、意外に滑っただよ(苦笑)そのかわしにワックス落しに難儀しましたが(爆)
・・・大2年の頃の思い出話でした(^^;;;;
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今日のスキー@野麦峠

そういうわけで、今日はスキーに行ってまいりました。

野麦峠に行ってきたんですけど、今日行きましてめでたく10回目の野麦となりました(日数ではなく行った回数・・・日数になると大きく変わります、めんどくさいんでやりませんが^^;;;;)
・・・といっても前回行ったのが96-97年シーズンですんで・・・約10年ぶりですわ(^^;;;;
それでも、これまで最高の登場回数を誇っている岩岳(50回ほど^^;;;;)と比べたら、もう追いつかんのじゃないかな、という感じですけど。

ちなみに、3位以下(知らんわいって?まぁまぁ^^;;;)

3)八方尾根      (8回)
4)志賀高原      (6回)
4)やぶはら      (6回)
5)栂池        (3回)
6)五竜&47     (2回)
6)めいほう      (2回)
6)上高地の乗鞍    (2回)
7)野沢温泉      (1回)
7)鷲が岳       (1回)
7)白馬の乗鞍&コルチナ(1回)
7)おんたけ      (1回)


ってな感じです、相当偏ってますが(苦笑) 
 
そんな中で今日は久しぶりにこの野麦に出かけてったわけです。

その10年ぶりの野麦峠・・・久しぶりに行った感想・・・スキー場の雰囲気、ゲレンデコース、お店の数々、どれをとってもあんまし変わってない印象・・・変わったのは僕の年位なもんか・・・あぁ悲し(--;;;
その10年前に置き忘れてったものを久しぶりに見つけ、今日は徹底的に昔に戻って滑りまくってました。
14時ごろからばててきたんですけど、15時までは頑張ろう、ということで・・・だんだん距離が減って行くんですけど(苦笑)・・・滑りきりました。
「今日は全部持ち帰りだ!」という勢いで納得行くまで滑ろうとしてました・・・ちっとも納得せんかったけどな(^^;;;
後は奈川温泉(近くに白骨温泉があるんで空いてます^^;;;;;;;;;;;;;;)でのんびり浸かって帰ってきています。

簡単に紹介しとこか、野麦峠。
よく言われるのは穴場という存在ですけど、すぐそばに乗鞍があって、もう少し頑張れば白馬までいける、というある意味ちと場所的にも中途半端気味、さらにやぶはらの奥にありその道が若干細めで雪が積もりやすい、ということから推定すると行く人は限られるわけです、行き慣れてる人=スキーのそれなりな人、という感じでね。
(だからって僕はうまくはない・・・ホンマに^^;;;)
実際今日もうまい人ばかりだし、お子ちゃまレーサー(ヘルメット被ってポール練習してます)もいるし、いやいや、ええこっちゃ(^^
それにしても以前よりもお客さんの数が減ったな、ということ。
やっぱり流行り廃りがあるんでしょうけど、それはそれでかまわないですわ、やる気のある奴だけ来い、ってなもんです。
好きだからどんどん来る→後で言いますけど緩斜面少ないところだ→そうなるとそれに対応してすべらなあかん→次第にうまくなっていく、ってなもんです。
実際そうやって大変なところを必死の思いできている人たちのレベルは、それなりになって行くのは必然的なことなんですよね。

そうやって空前のスキーブームの90年代中、ある意味マイペースを貫いていた野麦峠に心の底から敬意を表したい。

コースですけど基本的に縦長で全般的に緩斜面が少ないところです。
(まぁ、樹海コース、というコースものもあるんですけどね)
山頂部分は横幅やや狭い感じでこぶができやすい、でも、そこを通らんと次の比較的幅広で圧雪されているところを滑ることができん、という感じで、さらに中腹以後もかなりの急傾斜(その名も立て水の坂)を通らないと下(麓)に帰って来れましぇん、という感じのコース取りで(苦笑)、このコースはうまくならんほうがおかしいぞ・・・自然にそうなったんでしょうかね・・・何度か滑ってるとどんどんうまくなるでしょうね、このコース割ですと。
しかし、相当にハードなわけで、へとへとな感じで帰ることもたびたびです(^^;;;
本音は野麦に来るときは泊まりでいきたい。
車では帰りが怖くてな。(疲れで寝てしまいそう^^;;;)

明日はなんか大会があるようで閉鎖してたところも何ぼかあったようですけど、レースに出る選手たちは頑張れ!
ここのコースはレーサーを生むべく設計をしています、自信を持って頑張れよ!

2005年1月16日の試合(東海社会人トーナメント大会)(2)

その第2試合(第1試合から続いてます^^;;;)

ユニもなんとなく磐田に似てるな、ということ以外に出ている選手たちにものすごくいい個性を感じてしまって、途中からスバルを応援してました(^^;;;;;;
三重県のマインドハウスとの対戦。

話がいきなりそれますけど、愛知はダメだったわけね(苦笑)
・・・まぁええわ(投げるな^^;;;;;;)

試合をしっかりと作っていく静岡スバル、それにしっかりと対応するマインドハウス、と言う感じで、結構攻めていたのはスバルだったかな、という印象なんですけど、なんと言うのは非常に体格的にもごつい選手たちが多かった、というのも印象的で、特に7番さんと、4番さん、後半で出てきた9番さんがなんともいい味を出していました。
(5番さんも結構いい感じでしたけど)
競り負けずにに、体でしっかりホールドしてしっかりとポストプレーができる7番にそこに走りこんでくる12番、15番、その周りであれこれと仕掛ける8番(途中から9番&11番)で、中盤のそこからどんどん顔を出してくる4番とか、、、。
しかもシュートなんかもしっかり枠に行ってますし点を取るのは時間の問題だろうな、と思ってたんですけど、マインドハウスもしっかりDFしてて前半0-0。

後半はマインドハウスもややカウンター気味に仕掛けていきます。
多分正攻法ではいけんだろう、ということでカウンター気味に行きます、そこでちとばたばたしかけたところで左からクロスを上げられて2人くらい競ってたんかな?うち一人が囮になった感じで、残った一人が合わせてゴール!
しかし、そのすぐ後でマインドハウス、一人退場になってしまうんですよね。
逆にこれがいい方向に出たのかわからないんですけど、とにかく守りを固めてくる。
なんというのか・・・う~ん元旦に国立で似たようなシチュエーションがあったっけな(^^;;;;

しかし、そんな中で、後半終了間近で右からのクロスに反応してこぼれたところを押し込んで同点!1-1

その後も必死に攻める静岡スバル、守るマインドハウス。

結局PK戦。
PK戦はロシアンルーレットみたいなところがあって正直こういう試合をPK戦で決着つけさすのはなんとも気の毒だったけど、無情にもスバルの7番さんが止められて終わってしまった・・・。
なんだか一人でこの敗戦を背負い込んでしまったかのような落胆振りに、ちと気の毒な感じもしてしまったんですけど、よく言うところの試合に勝って勝負に負けた、というのがまさに当てはまるのかな、という印象ですね。

負けたほうにも勝ったほうにも精一杯の拍手を捧げたい。
できたら、この試合決着つくまで試合をさせてあげたかった。
でも際どいところで勝負に対して執着心があったほうが勝ったんだろうな、と思うんですよね。
相手が10人になって結局1点「しか」あげれんかったわけですからね。
そういう意味では非情だけど、それが勝負というものである。

それにしても、東海4件から2チームづつ出てきてさらにその中から2チームしか選ばれないこのトーナメント大会。
さらにその先にはその各リーグからまた2チームづつ出てきて全国大会→JFL(→Jリーグ)というわけで非常に狭く険しい棘の道である。

まだまだ先は長い、そう思えば、ここでの悔しさは絶対プラスになるから、次頑張れ!

Aブロック決定戦
佐川急便中京2-0FC川崎

Bブロック決定戦
マインドハウス1-1(PK5-3)静岡スバル

2004年1月16日のゲーム(東海社会人サッカートーナメント)(1)

まず第1試合からです。
とはいっても静岡スバルの印象が強くって正直忘れかけてます・・・今日の試合だったってのに(苦笑)
何とか思い出しつつ紹介します。

FC川崎は岐阜にある川崎重工のサッカークラブ、ということで、決して川崎市からこっちに来てるわけではありません(^^;
そういうところのサッカーチームですわ。
で、一方の佐川中京は東京、大阪、印刷に続いてJFLを目指します。
だからこの大会については多分通過点程度にしか捕らえてないかもしれませんね。
そういうことで、地元岐阜のチーム登場、ということで、選手の家族およびサッカー馬鹿(苦笑)たくさんで埋まりました。
僕も岐阜にゆかりがある人間ですんで、岐阜のチームを応援してました(^^

試合なんですけど、率直に言って「球際の強さ」という言葉がぴたっと当てはまる感じの試合内容だったな、という印象ですね。
2点目はちと忘れかけててあんましインパクトないんですけど(こら^^;;;)佐川中京の1点目はまずしぶとく右からセンタリングあげてってシュート →GKファンブルしちった→相手FWにつめられてゴール!という内容だったんですけど、このシーンに限らず、ちとその「ポロ」というのが多かった印象ですね。
致命的な事故につながった、というべきでしょうね。
それ以外でも川崎の8番君(ちと怪我してたんかね)の動きがあんましよくなかったと言うこともあるんでしょうけど、もう少しで球に追いつくよ、というところであきらめたりしてしまってたり、その点が残念だったな、と思います。
8番君以外でもそういう場面がちらほら目に映ってしまって、そういうところ、しっかり次まで頑張ってやってきてほしいな、と思います。
一方の佐川中京(多分清水)はそういう球際が強くって先制点のところでも感じましたけど最後まであきらめない姿勢は買いだと思いますね。

最後PKで何とか1点差まで持ってったんですけど、そういうところ、ものすごく感じましたね。

ごめん、地元岐阜が出てきたけど、次の試合のほうが印象に残ってるわい、ですからここまでや(^^;;;;
で、次。

スキーの予定

今期(04-05)のスキーの予定です。
今年はスキーも気合入れて頑張るつもりです。

これまでのfattyだけだったのに加えて、通常使ってる170センチ板も併せて使用します。
・・・fatty以外使うのは99-00年シーズン以来ですんでちと不安ですけど、今年は元スキー部の会合もあるんで@八方、へんな真似はできませんから、ちと昔に戻って滑りまくります。

1/22 初すべり@やぶはら方面=ホーム(方面か^^;;)
―しかし、遅い初すべりになったな(苦笑)
まぁ、今年の正月は国立で過ごしましたし、のんびりしたものでしたんで、考えてみたら遅いですね、確かに(^^;;
例年だと、今日なんだよ、初すべりの日は(1月2or3週目)
そういう意味でも遅めではある。
ホームのやぶはらでスタートのつもり、気合入れて野麦峠まで行くかどうかはその日の雪しだい。

2/5 2nd@やぶはらor野麦
ーちなみに野麦もよく行きます、やぶはら以上に行ってますが、(回数だけでは岩岳の次に多い@10回くらい)やぶはら方面から行くと結構な雪道なんですよね(苦笑)ですから当日になって「やぶはらにしよ」とか「野麦までガンバロ!」という感じになるもんなんです(^^;;
・・・2つ隣通しでよかったね(これこれ)

2/11 3rd@岩岳
ーこのあたりで岩岳まで気合入れていきます。
そうそう、今年からカリブからプリゴンに替わりましたんですよね。
4WD(カリブ)→FF(プリゴン)というところで、実は僕が今回車買い替えたところの唯一の大失敗をやらかしてますが、テストです(苦笑)
岩岳は試練の場である@僕個人の合宿先

2/19 4th@岩岳or野麦orやぶはら
―今年は気合入ってます(^^;;;;
2月はほぼ毎週行きまっせ!

3/3~5  5th@白馬方面
―なんせ、OB会なんでガチンコすべりになるでしょうけど、応援してください(苦笑)
そう、久しぶりに大会に出るのさ(苦笑)
だから気合入ってたりする。
とりあえず、これで終了の予定です・・・ひょっとしたら近所のスキー場に行くかもわからんけど(治部坂とか)

さて・・・ぼちぼちチューンアップするか!

2005年1月9日のゲーム(FC岐阜vs中津川工業※練習試合)

てなわけで、今年最初のゲームレポは、僕の母校が母体となっているFC岐阜の練習試合です。

とは言ったものの、まったく情報の下準備とかありません、去年も東海リーグ(2部)について何試合か見てますが、割かし豊田自動織機絡みで何試合か見てるだけでなぜかこの岐阜の試合は見ていません。
今日は森山選手の復帰したFC岐阜のゲームを見に行った、というよりも、うちの大学のあの人工芝サッカーグランドでやる試合を見に行った、という意味合いが強いんで、ゲームレポにもならないかもしれない。

そういう意味ではちと心もとないんですけど、今日の練習マッチを見た感想、ということで書き込みます。

相手は中津川工業高、正直レベル的にどうだ、とかわからない、こっちも下準備無しです(^^;
中津川の監督があれこれ指示を出しているのが聞こえてくる、ふんふんなるほどってな感じで耳に入ってくる。
で、そういう感じで指示通り中津川が指示通り動けたかどうかは別として、FC岐阜は相手が高校生だろうが容赦なくがんがん攻めて行きます。
ちとラストパスの精度など欠けるところはあったし、フリーなのにパスなんで出せへんの?とか言うところもあったりしたんですけど、一人ひとりの動きを見てると、結構強いんですよね。
なんというのか、相手にあわさない。

前半から容赦なくゴールをたたきつけて行くんですけど、なんと言う選手なのか名前も知らんで失礼ですけど岐阜の9番さんは個人的にはいい印象でしたね。
TOPにも書いたんですけど3点目のループシュートなんて図ったかのようにきれいに決まりました。
練習試合ではあんまし拍手とかしないですけど、このシュートに関しては拍手しました。

その後も「仮想!何某」という捉え方で試合に臨んだのか知りませんけど、FWが囮になってスルーしてその後ろにいた選手がゴールを決めるなどね。
まずそのことについて評価したいですね。
ですからスコアは関係なし。
結構つまらんミスに対しても声がしっかり出てましたし。
そういうとこについてはきっちりと試合をしていました。
まぁ、相手が高校生だからそうとも言える部分があるんでしょうけどどことは言わんけど相手に合わせて横綱相撲とろうとしてしまう某遠州の水色チームに見習って欲しいです、ああいう姿勢に関しては。

こういうところで、しっかりやることは大切だとおもうんです。
練習のための練習はするな、というのは置き換えれば、我々の仕事でもそうなんですけど、何かでゴム練り温度のデータとか取りますよね。
そのデータをどう生かすんですか?ということですよ。
いい製品を作るためにそのデータが必要ですよね、それにはそのデータを有効に活用せなあかん。
ただ闇雲にデータ取っただけでは「あんた、データ取りだけはうまいね」と嫌味いわれるだけですからね。
目的があってはじめてデータ取りは行われるわけですから、そのデータ取りだけに必死になっててても意味がない、それを次に生かさなきゃね。
この練習試合、お互いに次にしっかりつなげたいよね。
中津川のほうについても(略してスマンです)大差で負けて、逆に自分たちの力加減とかわかったと思うんですけど、これをぜひいい方向に持ってって欲しいもんです。

この練習試合、5~6人くらい(僕も含めて)見に来てました。
これが少しづつ増えてくといいですよね。

FC岐阜1X-0中津川工業高
ご来場者

順位表
プロフィール

三河のマツ

  • Author:三河のマツ
  • ジムニーシエラ乗りのサッカー好きです。
    3度の飯よりもサッカー・・・いや、食うのは嫌いじゃないけど(笑)
    応援してるところは、純粋な地元になるジュビロ磐田、でもって、今現在地元クラブであるJFLのFC刈谷です。

    外面からは想像できないでしょうが(って誰が知っとんねん)かなり『風』な性格であっちこっちに風来坊的にぷらっとでかけます。
    本質的に縛られるの嫌い、縛られる!と思うと逃げちゃいますwww
    このブログもなるべき自分が風になった感じで颯爽と書ければいいな、と思います。

    でも颯爽・・・己の外面では似あわん言葉だな(爆)
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